横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール 様
ユーザー視点に配慮したメインビジュアル
どのような施設であるか判断しづらい印象があったため施設主要部分の写真をスライドして掲載し、サイトを初めて訪れた方でもイメージできるメインビジュアルとしています。
欲しい情報を分かりやすく
イベント関連の情報は、各種開催されるイベントで膨大な量がありました。このためイベントの種別を的確に分類し、利用者が目的に応じて絞込み易いようにしています。またイベントの情報が定員に達するなど、日々情報は変わるため、イベント掲載後にも様々な情報をアイコン表示できる機能を設けました。
アクセシビリティ対応
ホームページを制作する際、高齢者や障害者など心身の機能に制約のある人を含めた利用者すべてが、サービスを利用できるよう、ウェブアクセシビリティ方針に基づく「JIS X 8341-3:2016」のAA準拠に対応しました。