「目指せWebマスター」Vol.70ページ追加しました。

[Vol.70]Copyright表記は必要なの?を追加しました。

今回の内容は…

[Vol.70]Copyright表記は必要なの?

ホームページ担当者が最初に覚える100の基本のVol.70イメージ画像

ホームページを閲覧していて、ページの下部にCopyright(コピーライト)表記を見かけた事はありませんか?
このCopyright(コピーライト)表記は、著作権を守るために存在しています。
正しい書き方や、ホームページの運営・更新をしていく上で適した表記の方法などを解説します。

Vol.70のPICK UP

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TwitterやFacebookをビジネスに活用しよう!

Twitterとは?

Twitterは、1回に最大140文字以内でコメント(つぶやき)を投稿できる無料のコミュニケーションツールで、ブログとチャットを合わせたような使い勝手から「ミニブログ」と呼ばれることもあります。
  Twitterには「フォロー」という機能があり、自分がフォローしているユーザーのつぶやきがリアルタイムに時系列で表示されていきます。また、同様に自分のつぶやきもフォロワー(フォローしてくれている人)のTwitter上に表示されていきます。

Facebookとは?

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の1つで、従来のSNSがハンドル名などと呼ばれる匿名制が主流であったのに対し、実名登録制を基本としているのが特徴です。
複数の画像や動画、写真も追加でき、Twitterのように文字数制限を気にすることなく
投稿できます。また目にした投稿に対して「いいね!」と意思表示できたり、「シェア」や「コメントする」など手軽にコミュニケーションを取ることができます。

ビジネスでの活用

TwitterやFacebookを積極的にビジネスに活用している企業が増えてきています。
利用方法としては、商品情報・新着情報の提供や、顧客対応窓口、マーケティングなどがありますが、どんどん新しい使い方が考案されています。
また、Twitterでは「リツイート」、Facebookでは「いいね!」や「シェア」などといった、投稿を友達などを通じ伝達・拡散させる機能があることも特長です。
「返信」や「コメント」機能により、ユーザーの意見を簡単に集めることもでき、企業の広報戦略の1つとして注目されています。

Twitterによる投稿 http://twitter.com/

内部リンク


このシリーズは、代表の著書「Webサイト制作・運営に役立つ!ホームページ担当者が最初に覚える100の基本」から、Webサイト制作・運営に役立つノウハウをシリーズで紹介しています。